株式会社ネクストリンク
COLUMN
コラム
2024.05.09
購入の基礎

建売住宅の見学成功マニュアル【チェックポイント11選で物件選びも安心】

気に入った建売住宅を購入したつもりでも、実際に生活を始めると不便さを感じたり、後悔したりする人も少なくありません。

初めて物件の見学へ行くときに、どのようなことを確認すればよいのか分からず、見学を終えてから「もっと確認すればよかった……」と感じる方もいるようです。

私は、今までに1,000棟を超える建売住宅の間取りを企画してきました。

建売住宅は間取りや設備が決っているのはご存じの通りです。

だからこそ、見るべきポイントをしっかり押さえて、失敗しない物件選んでいただきたいのです。

このコラムでは、購入を決めるために見逃してはならない、建売住宅のチェックポイントをまとめました

このコラムを読むことで、しっかり物件見学ができて、購入する建売住宅の本命を決める方法がわかります

新生活の夢を叶えるために、間違わずに物件選びをしたい方は、ぜひお読みください

目次

建売住宅の見学は好みの物件を見つけたときにすること

このコラムでご紹介する建売住宅の見学とは、購入すべき物件を決めるために、善し悪しを実際に見て決断するときに行うものです。

住宅について、自分たちの要望がどのくらい詰め込まれているか、を見学で確認できます。

そして、実際にそこに住むことを前提として、物件を見ることのできる機会が見学です

この見学では、実際の生活をイメージして物件を見ます。

部屋の広さは申し分ないか、住宅設備の使い勝手は良いか、周りの生活環境は自分たちにふさわしいか、などを具体的に確かめます。

この見学をすることで、求めている要望が揃っている住宅かが確認できて、購入を前向きに進められます。

建売住宅を見学するタイミングを正しく知る


建売住宅を購入するときには、最初に資金計画をたてます。この過程で購入価格のおおよその目安を決めます。

購入価格の目安をあまり考えずに物件探しから始めると、気になった物件が見つかったのに、予算が届かなくて悔しい思いをします

そして、自分たちが住宅に求めるものについて、優先順位を決めていきます。

この優先順位が定まっていないと、物件ごとの良さに気を取られてしまい、ひとつに特定できません。

購入価格の目安と住宅への要望がはっきりとしたら、具体的な物件探しを始めます

そして、予算や要望にマッチする物件が見つかったら、見学のスケジュールを組みます。

以上が、購入の流れの中で物件の見学をするタイミングです。

見学をスムーズに進めたいなら段取りが大事


見学をスムーズに進めるためには、事前の準備と当日のスケジューリングが大切です。

見学には時間をかけたいですし、見逃しも無くさなければなりません。せっかくの見学の機会を有意義なものにしたいからです。

自分たちが特別に確認したいことがあるときは、チェックリストをつくることがお薦めです。

また、1日に複数の物件を見たいときには、物件の場所や移動時間をふまえた行動予定をたてることで、効率的な見学ができます。

物件見学に向けた準備と計画は、住宅購入成功へのポイントの一つです。


株式会社ネクストリンクでは、事前の確認チェックリストづくりのお手伝いや、効率の良い見学スケジュールをお組みすることも得意です。物件を見ることに集中して時間を使えるようにサポートいたします。


見学したい建売住宅がみつかったらやること|情報収集

見学したい建売住宅が見つかったら、その物件の細かな情報を入手します。

物件を選んでいるときの資料には、でてこない情報もたくさんあるからです。

いろいろな情報を入手することで、その物件をさらに深く知ることができます

このときに物件が良くないと感じたら、見学を取りやめることもでき、無駄がありません。

情報はご自身で収集できますし、不動産会社のサポートを受けることもできます。

立地や周辺環境、生活利便性などは、人から聞くよりもご自分で調べる方が実感を持てます

詳細な図面や設備の仕様など、売主に情報提供を求めるべきものは、不動産会社のサポートを受けましょう。

物件ページには載らない情報を入手する


ポータルサイトの物件ページや住宅チラシでは、間取りや面積、おおまかな物件概要など、知ることのできる情報には限りがあります。

情報の掲載枠には限りがありますし、最も知ってほしい内容を厳選しているからです。

最初に調べることは、土地や建物についての自然災害による影響です

地震や水害、津波などに対する危険度合いを、自治体が公表しているハザードマップで確認します。

また、地図アプリも便利な調査ツールです。

物件と、小中学校や周辺利便施設などとの、位置関係の確認ができます。レイヤを航空写真にすると街並みなどが感覚的につかみやすいです。

ストリートビューでは物件周辺の環境がパノラマで知ることができます。

様々な情報が手軽に入手できますので、使わない手はありません

売主のホームページで情報が手に入る


売主のホームページには買うための有益な情報が掲載されています。

売主は、自社の住宅の特徴をお客様によく知ってもらいたいです。

ですから、売主のホームページは大事な情報源です

代表的な例では、住宅の品質について知ることができます。会社の住宅品質についての姿勢や、品質を保つための方法などが紹介されています。

次に、住宅の性能に関することです。耐震や省エネ、室内環境などを高めるために採用している方法や、住宅性能によって受けることのできる補助や優遇制度が紹介されています。

そして、住宅の保証です。保証の内容やアフターサポート、長期保証を受けるための定期検査の流れなどを知ることができます。

ホームページで知ることのできる、売主の建売住宅への考えや姿勢も、物件を選ぶ一つの基準です

周辺環境や交通アクセスは見学前にチェックできるとよい


見学当日は、物件のチェックに時間をかけたいので、前もってできることを探して、確認しておきましょう。

やりたいことを一日に詰め込んでしまうと、時間が足りなくなります

仕方なくあきらめたり、急いだので見忘れがでたりします。

例えば事前にできることが、周辺環境や交通アクセスのチェックです。

特に周辺環境は昼間と夜、そして平日と休日での違いを確認したいところです。

小中学校までの通学路に不安がないか、最寄りの買い物施設の品ぞろえなども、建物内に入らずにできることです。

前もって状況を把握しておくことができると、多くの判断材料をもてるので、物件選びに迷いがなくなっていきます

気になるところは見学前に不動産会社とシェアする


物件について、手に入った情報のほかに気になるところがあれば、不動産会社と共有しておくとよいです。

物件を見学して好感を持ったあとに、気になっていたところがマイナス面だとわかると、物件が諦めきれずにつらい思いをします

調べてもわからなかったところ、条件からどうしてもはずしたくないところなど、不動産会社に伝えることで、見学前に調べてくれます。

なかなか言いにくいことでも、正直に伝えましょう。

不安に感じていることや、当たり前に思われてしまいそうなことでも、話すことで解決策が見つかるかもしれません。

そのことが気になって、購入に踏み切れないまま後悔してしまう方が、とてももったいないです


株式会社ネクストリンクは、お客様の不安や疑問にわかりやすくお答えします。「本当に家を買って大丈夫だろうか?」から「もし物件を気に入ったら契約はすぐにできるのか?」
まで、実例や手続きの流れなども取り混ぜてご説明します。


購入の最終決断に向けて|建売住宅のチェックポイント11選

現地見学は、購入を決定できる大切な判断材料が得られます。

すでに、資金計画でたてた購入予算、間取りや立地など要望から、好条件なお目当てを選びました。

最後に、現地でのみ知ることのできるポイントを確認して、候補のうちから本命を決めます。

これからご紹介する見学のポイントは、生活が始まってから不満に感じることの多い内容に厳選しています

購入前に必ず見ていただくことで、より満足できる住宅を手に入れてください。

最後に、現地見学は、同居のご家族全員で見ていただくのがおすすめです

写真や資料ではわからない実際の雰囲気を、ご家族全員に感じてください。

多くの方から参考になるご意見もでて、住宅を決めることができれば、見学も成功するでしょう。

外観は家のルックスだから自分たち好みかチェック


室内に入る前に、外観の雰囲気やデザイン、外壁や屋根の素材や色味は自分たち好みか確認します。

複数の区画で販売されている物件は、同じメーカーの材料を使うことが多いので、見た目の違いなども確かめてください

また、建物の周囲も確認しましょう。人目につきにくい窓の防犯性などをチェックします。

そして周辺の音やにおいです。異常を感じたら、原因を探しましょう。

間取りの後悔は大きいからこそ細かくチェック


間取り図は物件選びのときから見ているので、イメージが膨らんでいることでしょう。

現地ではまず、実際のレイアウトを見てみます

間取り図では使いやすそうに見えても、実際にはそう感じなかったところはありませんか。

次に部屋同士のつながりです。

キッチンと洗面所、リビングと和室、キッチンとダイニングの位置関係などで、不便さがないか見てください。

そして、玄関やそれぞれの部屋に入ったときに見える景色です。

来客時にトイレや浴室の出入りが見えないか、キッチンが丸見えにならないかなどもチェックポイントです。

最後に部屋から見える外の景色です。

道路側に面した窓から通行人が見えるとすると、向こうからは部屋の中が見えてしまいます。そのときは目隠し対策も要検討です。

間取りは細かくチェックすることが大切です

生活動線を確かめないと住み始めてから不満がでる


生活動線は家の中の通り道です。使いづらいと日々感じながら生活するのは、ストレスがたまります

生活動線は、家の住人になったつもりで実際に動いてみるとわかりやすいです。

ご家族それぞれの一日の生活の流れを、具体的にシミュレーションしてみましょう。

例えば、朝の通学や通勤のときの動線です。

寝室から1階で朝食を取り、身支度をして家をでる動きです。

次に、買い物から帰ったあとの動線です。

玄関からキッチンへ買物品を運び、洗面所で手を洗う動きでしょうか。

入浴の動線もあります。

くつろいだリビングから着替えを取りに寝室へ行き、お風呂へ入ります。

室内の壁側には、家具が置かれることが多いです。

部屋の中心付近の通りやすさを確かめるとよいでしょう。

イメージと違うことも|室内空間の広さを実感する


部屋の広さや高さを、実際の雰囲気で感じてください。

思っていたより狭く感じるとか、意外と開放感があって広く見える、といった部分です。

部屋ごとの幅や奥行きについてもイメージと変わりがないか、も大切です。

実際には家具を置くので、何もない状態で圧迫感があるとよくありません

ご家族それぞれの生活空間としての感じ方もあります

リビングなら家族全員があつまったとき、主寝室はご夫婦、子供部屋はお子さん、それぞれが生活するのに窮屈ではないか確認しましょう。

住宅設備は手に触れて使い勝手を確かめる


キッチンやユニットバス、洗面台やトイレなど、住宅会社によってメーカーやグレードが変わります

使い勝手の善し悪しの感じ方はそれぞれですので、手に触れて感触をつかんでください

キッチンですと、水栓レバーへの届き具合やスライド収納の使用感、ワークトップの広さのなどを確認したいところです。

ユニットバスではシャワーヘッドの持ちやすさや浴槽の広さ、給湯リモコンの機能などを要チェックです。

洗面台では、ハンドシャワーの持ち具合や三面鏡や洗面ボウル下の収納を見てください。

トイレは、温水洗浄便座の機能や、トイレ用品の収納の有無を確かめてください。

家具の配置イメージを見逃すと買い替えるハメに


物件選びで入手する間取り図面は平面的なものです。

デフォルメされてもいますから、大まかな家具配置のイメージしかできません。

見学では、壁の長さや、天井や窓の高さなどに合わせて、実寸で配置を考えることができます

家具を並べられるか、窓の下におく余裕はあるか、天井に当たらないかなど、具体的に確かめられます。

また、設置したいお部屋に入るかどうかも確認しておく必要があります。

幅と高さと奥行き全部が1Mを超えるようなものは、室内に入らない可能性もあります。

見学に行くときは、新生活でも必ず使いたい家具・家電のサイズをメモしておきましょう

収納スペースの実用性は場所と広さがカギ


収納は、それぞれのご家族にふさわしい場所と広さがあります

ご家族の生活スタイルや、生活の中で重視していることも異なるからです。

食料品をまとめ買いするご家庭では、キッチンに近い場所に収納が欲しいです。

趣味が多彩なご家族では、部屋の中よりも廊下に面したストレージが適しています。

このように、収納すべきものと、収納へのルートが大切になってきます。

前もって、しまいたいものリストを作ると便利です。見学のときには使い勝手のよい場所と広さの収納かがわかります。

また、収納には余裕を見ておくと、ものが増えてきたときでも困ることが少なくなります

コンセントの数と位置によっては不便さを感じることも


スマートフォンやタブレット、各種家電など、現代の生活には多くの電化製品が欠かせません。

そして、住み始めてから意外と苦労するのが、これらの電源です

生活必需品のためのコンセントは標準でついていますが、他の多くの電化製品にも対応してくれるコンセントが備わっているか、確認が必要です。

また、電源の場所も大切です。日常的に使う頻度のある場所にコンセントがないと不便です。

例えばスマートフォンの充電をLDKでする方もいれば、寝室の方もいます。

コンセントが、ご家族の生活行動に適した場所に配置されていることをチェックしてください

日当たりや風通しは住まいの快適性を左右する


室内への適度な陽当たりと風通し、生活するご家族にとっても、建物にとってもよいことです。

適度な日差しとやわらかい風を不快に感じる人はいません。

自然の作用で適温が保たれれば、電気代の節約になります。

適度な湿度であれば、木材が調湿してくれます。

窓の位置や数によって、室内の明るさや空気の流れが変わります。

場所によって光の入り方が極端であるとか、窓を開閉して風の入り具合に差がでていないかなどを確認してください。

ただし、見学当日の天候によって日照や通風の状況は変わってしまいます

気になるときは日を改めて、見学の機会をもうけると良いでしょう

建物全体の仕上げの具合で見えないところを想像する


建売住宅の見学は、完成している状態を見ることが一般的です。工事中のことが判りません。

完成している状態から、建物内部の品質を想像することしかできないのです

しかし、建物の内側を確認できる場所はいくつかあります。

また仕上げの状況から、工事業者さんたちの腕のよさを知ることができます。

住宅の中には、床下や天井に点検口があります。

そこからは工事の丁寧さであるとか、清掃に気配りがされているなどの、品質に対する売主の姿勢を見ることができます


株式会社ネクストリンクには、建物の完成チェックを数多く経験した、元間取りプランナーがいます。現場見学のときには目立たない場所の見方など、コツをお伝えしています。


余裕のある庭やカースペースは何かと便利


カースペースに車を入れることができるのであれば、まず駐車のしやすさを確認してください。

駐車が苦手な方には、車の入れやすさは重要です

接する道路の幅などよって、勝手も違ってきます。

車を停めた状態での余裕具合も大切です。余裕がないと、行き来するたびに車にぶつかります。

とくにベビーカーをお持ちの方は、通行がスムーズか注意して確認してください。

カースペースに余裕があると、自転車置き場や物置の設置場所にも使えます。

お庭も家庭菜園やバーベキューなど使いかたは様々です。

ぜひ、カースペースやお庭の広さにも目を向けてください

「この家に住みたい!」と物件を決めたら売主に伝える

見学した物件のなかから意中のひとつが見つかったときは、まず、購入意思を売主に伝えましょう。

申し込みが、住宅購入の優先権を得る最初のステップです

一般的には、申し込みは書面で行い、早い順から契約の優先権を獲得できます

同時に確認できることもあります。

例えば、見学時に見つけたキズについての対応や、お願いしたい追加工事についてなどの要望を伝えることができます。

「物件は気に入ったけれど、一点だけ家族で話し合いたい」など、購入には前向きでも即答できないときがあります。

そのときは、理由と返事ができる期日を伝えましょう。

ただし、必ずしも物件の仮押さえをしてくれるとは限りません。

できるだけ早く気になるところを解消して、返事をすることが大切です。

物件を逃がさないために前もってやること


ほとんどの物件は、どの不動産会社からでも買うことができます

建売住宅の売主が、全ての不動産会社向けに情報を公開しているからです。

同じ物件を検討している方がいるかもしれません

ご自分たちが好感触をもった物件ほど、その可能性は高いと思ってください

購入の申し込みをして売主の承諾がとれれば、できるだけ早く売買契約を結びたいところです。

契約までに時間がかかるようですと、せっかくの優先権がほかの方に移ってしまいます。

住宅ローンの事前審査にかかる時間などは見てもらえますが、住民票や給与証明など、審査に必要な書類が、そろっていての話しです。

また、売買契約時には手付金を支払います。預貯金を確認しておきましょう。

物件の購入が決ったら念願の売買契約です


住宅ローンの事前審査を通過したら、いよいよ念願の売買契約です。

売買契約から物件の引渡しまでのアバウトな流れをご紹介します。

①売買契約

売主、または不動産会社の事務所で行います。物件の説明などもありますので、2時間ほどかかります。

②住宅ローンの本審査

売買契約書なども添付しての本格的な審査です。

事前審査を通過していれば、あまり不安に思う必要はありません。正式回答までに余裕をみて2週間ほどです。

③物件の立会い

ここでは、土地と建物の不具合について確認し、引渡しまでに直してもらいます。

このとき、住宅設備関係の使いかたなども教えてくれます。

④金銭消費貸借契約

ことばは難しいですが、住宅ローンを借りる契約です。

金融機関によって書面または電子上で契約を交わします。

⑤残金決済・引渡し

売買代金の残額を売主に支払い、玄関ドアキーや住宅保証書、各種の取扱説明書をもらいます。

土地と建物の登記も同じ日に手続きします。

以上が、契約から引渡しまでの大まかな流れです。

事前準備と綿密な物件チェックで本命を選ぶためのまとめ

物件の見学は、自分たちが購入する住宅の本命を決めるために行います

見学から進めてしまうのは、あまりおすすめできません

資金計画をして購入予算をたててから、物件を探していきましょう

貴重な時間をつかうのですから、一日で複数の物件を見たいです

丁寧に物件を確認するためにもスケジューリングが大切です


見学したい物件がはっきりしてきたら、事前の情報収集です

土地について問題がないか、住宅の性能や保証内容、周辺環境のことなど、インターネットで情報を集めます

集めた情報のなかに、自分たちにそぐわないことがあれば、候補からはずせます

周辺環境は、見学前に確認できればベターです。曜日や時間帯を変えると、雰囲気などの違いもわかります


見学当日のチェックポイントは、確実に見ていただきたい11の項目です

この項目は、生活を始めてから感じる不便や不満ばかりか、物件選びに失敗したと気落ちしやすいところを厳選したものです

ぜひ見逃さずに確認してください


意中の物件が見つかったら、購入の申し込みです

同じ物件を検討しているライバルがいるかもしれません

出来るだけ早く意思を伝えて、契約の優先権を勝ち取ってください

契約までに住宅ローンの事前審査や手付金の準備も必要です。焦らずに進めていきましょう


株式会社ネクストリンクでは、「建売住宅の専門家の目」を借りられる物件見学を実施中です。

事前準備から当日のスケジューリングまでトータルでサポート。

見学時にあると便利なツールも取りそろえています。

実際のご見学の際には、このコラムで伝えきれなかった『ためになる土地や建物の話』、などもさせていただいています。

また、物件ごとに不動産会社に問い合わせしなくて済むように、株式会社ネクストリンクが物件探しから、資料集め、売主に聞かないとわからないことまで、全部お引き受けいたします。

ぜひ、ご相談ください。

株式会社ネクストリンクは、とにかく土地・建物に強い会社です!間取りの元企画者が物件選びをしっかりサポートいたします